御社がお客様へ提案・契約
販売価格とサービス内容は御社が決めます。見積もり、契約、請求、お客様との日常的なやり取りも御社が担当します。
AIO事業を始めたいが、何から準備すればよいのか分からない。
AI検索対策について尋ねられても、支援内容や料金を説明できない。
新しく担当者を採用したり、既存の社員に調査や記事制作を任せたりする余裕がない。
御社のサービスとして
販売し、
AIOの実務はAIMAへ。
このプランは、お客様をAIMAへ紹介して終わる仕組みではありません。御社がお客様と契約し、御社のサービスとしてAIOを提供します。その裏側でAIMAが、調査・原稿制作から入稿・公開・保守、その後の改善まで継続して担当します。
販売価格とサービス内容は御社が決めます。見積もり、契約、請求、お客様との日常的なやり取りも御社が担当します。
会社、商品、強み、競合などをヒアリングし、AIMAへ共有してください。最初の案件は、提案や説明の段階から支援できます。
AI回答と競合の調査、質問設計、記事・FAQ制作、お客様のサイトへの入稿・公開・保守、サイトの外の対策、月末の振り返りと月次レポートまでAIMAが進めます。
スムーズに進めるため、AIMAが担当する実務と、御社にお願いする対応をまとめました。
AIMAを前に出さず、
御社のサービスとして提供。
提案資料、レポート、納品物は御社名義へ変更できます。AIMAは御社の外部専門チームとして動き、エンドクライアントとの主なやり取りは御社に集約します。
1社あたり月額5万円。
売価は御社が決められます。
AIMAの直販と同じ実行品質を、御社のサービスの裏側で提供します。月額10万円で販売する場合、差額の5万円が御社の粗利目安です。
※粗利は、御社内の営業・顧客対応・制作管理などの費用を引く前の金額です。販売価格は10万円に固定されません。
¥50,000/ 月・税別
初期費用なし。最低契約期間なし。分析・質問設計・コンテンツ制作・入稿・公開・保守・サイトの外の対策・振り返り・レポート・相談を含みます。
無料で相談するまずは1社で、
一緒に型をつくります。
顧客層、既存サービス、販売見込みを確認します。
ブランド名、役割、連絡方法、販売価格を整理します。
提案資料とヒアリングを使い、必要ならAIMAも支援します。
受注後はAIMAが調査・制作から入稿・公開・保守、改善まで進めます。
はい。提案書、ヒアリングシート、説明用の資料ひな形を用意し、最初の案件は提案段階から一緒に進めます。御社は既存のお客様との関係づくりに集中し、専門的な説明と実務はAIMAが支援します。
基本は、御社名義で提供するホワイトラベル方式です。レポートや納品物にも御社のロゴやサービス名を使用できます。AIMAの名前を出す公認パートナー方式を希望する場合も対応できます。
初回の分析、AIの回答と競合の調査、質問設計、施策の提案、記事・FAQ・既存ページの原稿制作と修正、エンドクライアントのサイトへの入稿・公開と公開後の保守、プレスリリースの企画・原稿、比較サイト・業界メディアへの掲載依頼、口コミ・地図情報の整備、SNSでの発信といったサイトの外の対策、月末の振り返りと次の月の提案、御社のロゴを入れた月次レポート、チャットでの相談まで含まれます。分析・提案・実行・振り返りを1か月ごとにくり返し、効果はAIMAの自社ツールで各AIに同じ質問をくり返し聞いて測ります。大規模なシステム開発は行いません。
はい。初回説明や重要な報告など、専門家の同席が有効な場面は事前に相談して参加できます。日常の窓口、契約、請求、承認回収はパートナー企業にお願いしています。
パートナー企業から共有されたエンドクライアントへ、AIMAが勝手に直接営業することはありません。顧客情報の扱い、連絡方法、直接営業の禁止などは契約時に書面で明確にします。
固定ではありません。月額10万円は分かりやすい販売価格の目安です。既存サービスとのセット販売や、御社の報告・コンサルティングを加えた価格など、エンドクライアントへの販売価格は御社で決められます。
AIMAへの業務委託費に初期費用はなく、最低契約期間もありません(1か月単位)。エンドクライアントとの契約期間や初期費用は、パートナー企業のサービス設計に合わせて決めてください。
品質を保つため、最初は1社から開始し、連絡や承認の流れを確認してから追加する方法をおすすめしています。受け入れ可能な社数は時期によって変わるため、販売前に案件見込みを共有してください。
※AIOはAI回答での表示・引用や売上を保証するものではありません。実施範囲、責任分界、顧客情報の取り扱いは契約前に確認します。